2009年11月07日

『ウェルかめ』第6週・第36話(夢があるって大変やなぁ・)11/7

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第7週「これってトキメキ・・」

徳島県美波町を舞台に、一流編集者を夢見るヒロインの成長を描く・・海辺の町の青春ストーリー

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』9/28〜・・脚本:相良敦子

aiko、初のNHK朝ドラ主題歌を担当
NHK朝ドラ「ウェルかめ」ヒロイン・倉科カナ

ウェルかめ第6週「心のコンパス」(11/2〜11/07)

第36話・11/7

ようやく出来上がった記事を採用してもらえるかどうか編集長・吉野鷺知(室井滋)の判断は・・

「大事なもん欠けとった・・あんたの名前・・チャレンジャー10は署名記事じぇ・・

鬼副編集長・勅使河原(益岡徹)

「どっから工面しますかねーー黒島の取材費用・・」

加代(羽田美智子)に報告がてら哲也(石黒賢)との関係修復の具合を聞いてみると・・

「また今夜にでもあんたんとこ行きたいくらいや、石頭や・・」

波美(倉科カナ)

「でも母さんがほれた男や・・母さんのほんまはなりたい姿なんやろ・・」

雑誌発売の前夜、興奮気味で眠れない波美(倉科カナ)笹原綾(田中こなつ)に電話を・・

笹原綾(田中こなつ)

「売れるといいねー」・・(夢があるって大変やなぁ・)

出来上がった雑誌の最終ページから波美(倉科カナ)の名前が欠けていた・・シールを貼って書店へ・・

波美(倉科カナ)が書いた記事が初めて雑誌に掲載され、波美(倉科カナ)の家族も食い入るように記事を読む。

そんな姿を見た波美(倉科カナ)は自分の道を見つけた気になる

哲也(石黒賢)は涙を流し・・

「これぞ、仕事じゃ・・お前が選んだ仕事じゃ・・」

(それにしても若いおとーさん・・

波美(倉科カナ)

「これが私のコンパスになるわ・・心のコンパス・・。亀はコンパスを持ってるから広い海も迷わずに泳げる・・人間は心のコンパスで生きるんよ・・編集長の受け売りやけど・・ウチもウミガメみたいになる・・本当に面白いと思うことを一生懸命やる・・ウチはこの仕事が好きやから、あのゾメキトキメキ出版社で頑張っていくわ・・」

『ウェルかめ』第6週・第35話・11/6
『ウェルかめ』第6週・第34話・11/5
『ウェルかめ』第6週・第33回・11/4(水)
『ウェルかめ』第6週・第32話・11/3(火)
『ウェルかめ』第6週・第31話・11/2(月)

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第6週「心のコンパス」

『ウェルかめ』第5週「海ガメになりたい」(10/26〜10/31)
NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第5週「海ガメになりたい」

NHK朝の連続テレビ小説第4週「初めて会(お)うた謎の人」(10/19〜10/24)
NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第4週「初めて会(お)うた謎の人」

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第3週「心にハ・ヘ・ホ」(10/12〜10/17)
NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第3週「心にハ・ヘ・ホ」

『ウェルかめ』第2週「波にもまれてどこへやら」(

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第1週「憧れは海をこえ9/28〜10/3
NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第1週「憧れは海をこえ

『ウェルかめ』キャスト・登場人物

★★★

浜本家:徳島で遍路宿を経営。波美と両親、祖父の泰造、波美の弟・航の5人家族。

ゾメキトキメキ出版社:徳島の地元密着型タウン誌を出版。吉野率いる小出版社

ゾメキとは「うかれ騒ぐこと、にぎわい」という意味の古語。阿波踊りでゾメキのリズム言う。

<NHK連続テレビ小説>ヒロイン、バトンタッチ 倉科さん「共演者がウミガメに見えてきた」9
倉科カナ、朝ドラできた…「ウェルかめ」完成披露試写

倉科カナのオっトナ〜な回答
NHK朝ドラ新ヒロイン・倉科カナの異色作とは?

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NHK朝ドラ次期ヒロインにミスマガジン出身の倉科カナ

★★★★

連続テレビ小説「ウェルかめ」

ウェルかめ : NHK 朝ドラ情報

連続テレビ小説「ウェルかめ」
ウェルかめ - Wikipedia
【ウェルかめ】NHK 朝ドラ(朝の連続ドラマ小説)

NHK連続テレビ小説『つばさ』(2009.4〜2009.9)
NHK連続テレビ小説「だんだん」(2008.10〜2009.3)
NHK連続テレビ小説「瞳」(2008年4月〜9月)
NHK連続テレビ小説「ちりとてちん」(2007年10月〜2008年3月)


★★★倉科カナ

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★★★

松坂夫人・柴田倫世さん、HP日記で第3子妊娠を報告
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2009年11月06日

『ウェルかめ』第6週・第35話ウミガメのように1億年変わりたくないから・・」・11/6

徳島県美波町を舞台に、一流編集者を夢見るヒロインの成長を描く・・海辺の町の青春ストーリー

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』9/28〜・・脚本:相良敦子

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NHK朝ドラ「ウェルかめ」ヒロイン・倉科カナ

ウェルかめ第6週「心のコンパス」(11/2〜11/07)

第35話・11/6

記事完成まで・・あと一歩・・

波美(倉科カナ)果歩(岩佐真悠子)とおしゃべり・・

「知恵熱だすほど忙しいなんていいことじゃない・・アタシがなんで医者になろうと思ったのか考えちゃった・・おじいちゃんが好きだからかな・・おじいちゃんと同じことしたかったのかもしれない・・あなたは、なぜ編集者になろうと思ったのは??」

「果歩からもらったファッション雑誌にあこがれて・・近藤さんにあこがれて・・あっ!!・・これが共感なんや」

亀園由香(松尾れい子)からもメールが届きます

「本当に好きなものっていうのは・・それだけ見ていても飽きないこと、自分の気持が全部移っちゃったように思うこと・・出会う前の自分には何かがかけていたとさえ思うこと・・違う・・それに出会うと本当の自分がわかる・・そういうことかも知れない・・私はウミガメのように1億年変わりたくないから・・」

波美(倉科カナ)吉野鷺知(室井滋)から原稿を書く心得を教えられ、ようやく記事を完成。

仕事に厳しい鬼副編集長・勅使河原(益岡徹)のOKを取る。

「タイトルのここに本当の私がいた・・のここじゃなくてそこでしょう・・」

ところが記事に添える写真をなくしたことに気づく。

勝乃新(大東俊介))のアイデアで休暇で黒島に行っている友近(正名僕蔵)から亀園由香(松尾れい子)の写真を送ってもらうことができました

『ウェルかめ』第6週・第34話・11/5
『ウェルかめ』第6週・第33回・11/4(水)
『ウェルかめ』第6週・第32話・11/3(火)
『ウェルかめ』第6週・第31話・11/2(月)

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第6週「心のコンパス」

『ウェルかめ』第5週「海ガメになりたい」(10/26〜10/31)
NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第5週「海ガメになりたい」

鬼副編集長・勅使河原(益岡徹)
一児の母・須藤啓(坂井真紀)
空気を読まない友近(正名僕蔵)・・お見合い15回の独身
謎のイタリア人・ロベルト(レオナルド・ベヌッチ)

NHK朝の連続テレビ小説第4週「初めて会(お)うた謎の人」(10/19〜10/24)
NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第4週「初めて会(お)うた謎の人」

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第3週「心にハ・ヘ・ホ」(10/12〜10/17)
NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第3週「心にハ・ヘ・ホ」

『ウェルかめ』第2週「波にもまれてどこへやら」(

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第1週「憧れは海をこえ9/28〜10/3
NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第1週「憧れは海をこえ

『ウェルかめ』キャスト・登場人物

★★★

浜本家:徳島で遍路宿を経営。波美と両親、祖父の泰造、波美の弟・航の5人家族。

ゾメキトキメキ出版社:徳島の地元密着型タウン誌を出版。吉野率いる小出版社

ゾメキとは「うかれ騒ぐこと、にぎわい」という意味の古語。阿波踊りでゾメキのリズム言う。

<NHK連続テレビ小説>ヒロイン、バトンタッチ 倉科さん「共演者がウミガメに見えてきた」9
倉科カナ、朝ドラできた…「ウェルかめ」完成披露試写

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NHK朝ドラ次期ヒロインにミスマガジン出身の倉科カナ

★★★★

連続テレビ小説「ウェルかめ」

ウェルかめ : NHK 朝ドラ情報

連続テレビ小説「ウェルかめ」
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【ウェルかめ】NHK 朝ドラ(朝の連続ドラマ小説)

NHK連続テレビ小説『つばさ』(2009.4〜2009.9)
NHK連続テレビ小説「だんだん」(2008.10〜2009.3)
NHK連続テレビ小説「瞳」(2008年4月〜9月)
NHK連続テレビ小説「ちりとてちん」(2007年10月〜2008年3月)


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★★★

紅白の司会者決まる!今年も仲間&中居コンビ

2009年11月05日

『ウェルかめ』第6週・第34話人生のコンパスはゾメキトキメキ・・11/5

徳島県美波町を舞台に、一流編集者を夢見るヒロインの成長を描く・・海辺の町の青春ストーリー

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』9/28〜・・脚本:相良敦子

aiko、初のNHK朝ドラ主題歌を担当
NHK朝ドラ「ウェルかめ」ヒロイン・倉科カナ

ウェルかめ第6週「心のコンパス」(11/2〜11/07)

第34話・11/5

一平(武田航平)が再び勝乃新(大東俊介))の前に。

「お前は波美のなんなん、なんぞ下心あってウロウロしてるんか。オレは波美の幼馴染や・・なんでいつもそう波美の前に現れるんや」

「違いますよ、どちらかといえば、あのお姉さんが僕の前に飛び出してくるんです・・あんた浜本波美が好きなんだ、おれアンタを応援しますーあんなんどこがええんですか!!」

勝乃新(大東俊介))が波美(倉科カナ)に恋愛感情がないことがわかり、さらに波美(倉科カナ)との関係を応援すると勝乃新(大東俊介))にいわれ、一平(武田航平)は高らかに勝利宣言をする

編集部では、編集長・吉野鷺知(室井滋)が、ロベルトのおおらかな・・いい加減な仕事ぶりに腹を立て、怒鳴りまくっていた

「人生楽しよ思ってるのが、仕事にも出てんのよ、こんな記事二度と書かんことじゃ・・」

波美(倉科カナ)

「本気で怒ると、副編集長より怖いですね」

ロベルトは

「しし座、情熱の女だもん・・記事も人生も愛を書くこと・・愛を語るときにその人がぽんと出る・・」

編集長・吉野鷺知(室井滋)波美(倉科カナ)を誘う

「苦労してるね、いいことや、誰でも一度は通る道や・・ウチもね23才のとき大阪の出版社で最初の1年目・・ふりまわされて知恵熱もでたよ・・今がアンタの発心や・・志を立てるとき、大事なときや。小さな一歩でも人生の大きな一歩、手抜いたらあかん・・

あんたは亀園ゆかさんの記事を読者にどう読んでほしい??」

「こういう人生のモデルが、多くの人に勇気を与えて・・」

「勇気ってなんや??与えるってなんや??うちらの雑誌はそんな見下し目線とは違うよ。共感よ・・ほーやほーやって分かち合うのよ・・

亀嫌いよね、それなのに黒島まで行って亀の甲羅につかまって泳いだんやろ、その時何を感じた??」

「ウチ、あんとき不思議な気持になったんです

だいっきらいな亀なのに、すごいなーって。陸にいるときの亀と違って1億年も変わらんかった理由がわかったし・・ウチも海ガメになりたい・・」

「それやわ・・ゾメキよ・・その気持で亀園さんのことを書いてみぃ・・あんたが嫌っているウミガメになりたいと思わせてくれた亀園さんを書いてみぃ・・人間のコンパスはここ心や、ひとはここでつながり伝わり結びつき引っ張られひきづられ・・そうやって生きていくんよ・・人生のコンパスはゾメキトキメキ・・気取った言葉なんかいらん、あんたが亀園さんの気持をどう感じたか・・そのまんま書いてみい・・」

『ウェルかめ』第6週・第33回・11/4(水)
『ウェルかめ』第6週・第32話・11/3(火)
『ウェルかめ』第6週・第31話・11/2(月)

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第6週「心のコンパス」

『ウェルかめ』第5週「海ガメになりたい」(10/26〜10/31)
NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第5週「海ガメになりたい」

哲也(石黒賢)
加代(羽田美智子)

鬼副編集長・勅使河原(益岡徹)
一児の母・須藤啓(坂井真紀)
空気を読まない友近(正名僕蔵)・・お見合い15回の独身
謎のイタリア人・ロベルト(レオナルド・ベヌッチ)

NHK朝の連続テレビ小説第4週「初めて会(お)うた謎の人」(10/19〜10/24)
NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第4週「初めて会(お)うた謎の人」

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第3週「心にハ・ヘ・ホ」(10/12〜10/17)
NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第3週「心にハ・ヘ・ホ」

『ウェルかめ』第2週「波にもまれてどこへやら」(

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第1週「憧れは海をこえ9/28〜10/3
NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第1週「憧れは海をこえ

『ウェルかめ』キャスト・登場人物

★★★

浜本家:徳島で遍路宿を経営。波美と両親、祖父の泰造、波美の弟・航の5人家族。

ゾメキトキメキ出版社:徳島の地元密着型タウン誌を出版。吉野率いる小出版社

ゾメキとは「うかれ騒ぐこと、にぎわい」という意味の古語。阿波踊りでゾメキのリズム言う。

<NHK連続テレビ小説>ヒロイン、バトンタッチ 倉科さん「共演者がウミガメに見えてきた」9
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★★★★

連続テレビ小説「ウェルかめ」

ウェルかめ : NHK 朝ドラ情報

連続テレビ小説「ウェルかめ」
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NHK連続テレビ小説『つばさ』(2009.4〜2009.9)
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★★★倉科カナ

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★★★

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2009年11月04日

『ウェルかめ』第6週・第33回「いい加減にしぃ」11/4

徳島県美波町を舞台に、一流編集者を夢見るヒロインの成長を描く・・海辺の町の青春ストーリー

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』9/28〜・・脚本:相良敦子

aiko、初のNHK朝ドラ主題歌を担当
NHK朝ドラ「ウェルかめ」ヒロイン・倉科カナ

ウェルかめ第6週「心のコンパス」(11/2〜11/07)

第33話・11/4・・

波美(倉科カナ)の熱は39.7度・・果歩(岩佐真悠子)が面倒を見てくれ、さらに原稿も読み・・

「かめと目が合ったくらいで仕事にする人もいるのねー。面白かったわよ・・学級新聞の頃よりずっと上手・・」

編集部では、編集長の吉野(室井滋)

「間の悪いこやなーここぞっていうときに知恵熱・・」

鬼副編集長・勅使河原(益岡徹)

「はっきりしてよかったじゃないの、12月号から黒島ははずれでしょう」

編集長の吉野(室井滋)

「もう少し待つ??あの子の父親知ってるのよ、腕白坊主がそのまま大人になったような男で・・波乗りしてると華があるのよ・・」

オリジナルTシャツの販売を巡り、哲也(石黒賢)加代(羽田美智子)は口論になっていた。

「どこの誰が、民宿はまもとのロゴ入りTシャツを喜んで着るんで・・

哲也(石黒賢)

「この民宿に泊まるお客さんには思い出が残る、その思い出をTシャツに焼き付けて帰るんよ・・もう業者も決めて契約しとるん」

加代(羽田美智子)

「契約・・そんなの聞いてない。いい加減にしぃー遊んでる場合ではない・・これが知恵か!!情けない

頭に血が上ってしまった加代(羽田美智子)波美(倉科カナ)の「熱で苦しい・・」との訴えにもそっけない

「20歳過ぎた大人じょ」

翌朝、加代(羽田美智子)の姿はなく、哲也(石黒賢)は家出したと思い、あわてる。

加代(羽田美智子)は倒れた波美(倉科カナ)の看病に向かっていた

「差し入れに来たわ・・」

波美(倉科カナ)加代(羽田美智子)

「ゾメク記事ってどういうんやろなー・・母さんが父さんと知り合ったのは阿波踊りのときやったん」と聞いてみる

加代(羽田美智子)

「ゾメク記事??難しいねー・父さんとであったときはあんな人だと思わなかった。踊りのリズムのせいやった・・父さんのエネルギーがはみ出してるとこがいいと思ったんやろなー・・楽しく暮らせると思ったんやろね。自分にないもんに人は惹かれる・・それはほんまは自分がなりたい姿だったりするけんね・・ばあちゃん亡くなってお宿ついでそれどころではなくなった・・」

哲也(石黒賢)から電話も・・

「よかったー!!」

おじいちゃんは

「加代さんは活火山や、しばらく続くやろ・・」

★★★

一平(武田航平)
勝乃新(大東俊介))の前に・・

「お前はなんなん??」

『ウェルかめ』第6週・第32話・11/3(火)
『ウェルかめ』第6週・第31話・11/2(月)

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第6週「心のコンパス」

『ウェルかめ』第5週「海ガメになりたい」(10/26〜10/31)
NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第5週「海ガメになりたい」

伊崎館長(温水洋一)
ウミガメ研究員・亀園由香(松尾れい子)

鬼副編集長・勅使河原(益岡徹)
一児の母・須藤啓(坂井真紀)
空気を読まない友近(正名僕蔵)・・お見合い15回の独身
謎のイタリア人・ロベルト(レオナルド・ベヌッチ)

NHK朝の連続テレビ小説第4週「初めて会(お)うた謎の人」(10/19〜10/24)
NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第4週「初めて会(お)うた謎の人」

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第3週「心にハ・ヘ・ホ」(10/12〜10/17)
NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第3週「心にハ・ヘ・ホ」

『ウェルかめ』第2週「波にもまれてどこへやら」(

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第1週「憧れは海をこえ9/28〜10/3
NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第1週「憧れは海をこえ

『ウェルかめ』キャスト・登場人物

★★★

浜本家:徳島で遍路宿を経営。波美と両親、祖父の泰造、波美の弟・航の5人家族。

ゾメキトキメキ出版社:徳島の地元密着型タウン誌を出版。吉野率いる小出版社

ゾメキとは「うかれ騒ぐこと、にぎわい」という意味の古語。阿波踊りでゾメキのリズム言う。

<NHK連続テレビ小説>ヒロイン、バトンタッチ 倉科さん「共演者がウミガメに見えてきた」9
倉科カナ、朝ドラできた…「ウェルかめ」完成披露試写

倉科カナのオっトナ〜な回答
NHK朝ドラ新ヒロイン・倉科カナの異色作とは?

倉科カナお宝になりそうな水着DVD

NHK朝ドラ次期ヒロインにミスマガジン出身の倉科カナ

★★★★

連続テレビ小説「ウェルかめ」

ウェルかめ : NHK 朝ドラ情報

連続テレビ小説「ウェルかめ」
ウェルかめ - Wikipedia
【ウェルかめ】NHK 朝ドラ(朝の連続ドラマ小説)

NHK連続テレビ小説『つばさ』(2009.4〜2009.9)
NHK連続テレビ小説「だんだん」(2008.10〜2009.3)
NHK連続テレビ小説「瞳」(2008年4月〜9月)
NHK連続テレビ小説「ちりとてちん」(2007年10月〜2008年3月)


★★★倉科カナ

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倉科カナ - Wikipedia

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★★★

紅白の司会者決まる!今年も仲間&中居コンビ

2009年11月03日

『ウェルかめ』第6週・第32話・11/3「人の意見は鵜呑みにしたらあかん、」

徳島県美波町を舞台に、一流編集者を夢見るヒロインの成長を描く・・海辺の町の青春ストーリー

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』9/28〜・・脚本:相良敦子

aiko、初のNHK朝ドラ主題歌を担当
NHK朝ドラ「ウェルかめ」ヒロイン・倉科カナ

ウェルかめ第6週「心のコンパス」(11/2〜11/07)

第32話・11/3・・

・ロベルト(レオナルド・ベヌッチ)が波美(倉科カナ)の取材ノートを見ながら、原稿の書き方をアドバイス・・

「愛・・だよーカメはコンパス持ってるって!!どこに恋人いるかわかってるんだー・・」

そのころ、
波美(倉科カナ)の勤務先近くまで一平(武田航平)がやってきて、勝乃新(大東俊介))に「オレの女に手を出すな」とすごむ

勝乃新(大東俊介))は

「けったいな奴・・」

編集部で、ぶつぶつと独り言を言っている波美(倉科カナ)を見て・・「ここにもけったいな奴がおる・・」

編集長・吉野(室井滋)は・・

「はまちゃーん、あんたこれ自分でも恥ずかしいやろ、人の意見は鵜呑みにしたらあかん、ロベルトのおせっかいやろ・・亀園さんていうのはどういう人??」

波美(倉科カナ)

「どこにおってもかわらん地味な人なんです。その人がなんで人生を変えたかを読者に伝えるには・・大げさにせんと・・」

吉野(室井滋)は・

「それがいかんのよ、あんたに地味とか言われたくないでしょう・・
変わらん人は、変わらん意味を見つけ・・」

波美(倉科カナ)

「謎解きやわー・・」

翌朝、吉野(室井滋)はさらに・・

「はまちゃーん、ぐちょぐちょやな、あんたの頭ん中、こんがらがった糸みたいになってるやろ・・脳みそ、うにやね・・」

「ウミガメとともに・・」というタイトルを聞いて鬼副編集長・勅使河原(益岡徹)

「なんやそれ・・タイトルも決められないでなんもまとめられないでしょう、タイトルですべてが決まるんだ!!そんなセンスでよく編集者になろうと思ったもんだ・・」

ついに、波美(倉科カナ)はめそめそと泣き出してしまう・・「お給料まで前借したのに・・ウチは・・なんでわからんのやろ・・どないしよ・・」

一児の母・須藤啓(坂井真紀)が見つけて・・

「私もよくここに隠れて泣いたもんよ・・自分の書いた記事を否定されると自分まで否定されたみたいに思うのよ・・

子どもが窓ガラス割ってなんておてんばなんだって叱ると、押入れにはいって泣いちゃうでしょ、あれと同じよ・・

これしか方法ないんよ・・ママはあんたが好きやから怒るんよ・・

元気だして、アンタがいい記事を書くのを待っているのは編集長よ・・」

鬼副編集長・勅使河原(益岡徹)

「知恵ってね、無駄に絞っても枯渇すんのよ、乾いた雑巾を一度水にぬらせって・・」

ロベルトが編集部に様子を見に行くと、波美(倉科カナ)は高熱(知恵熱)でうなっていた

勝乃新(大東俊介))におぶわれてアパートにもどると・・果歩(岩佐真悠子)に出くわす・・

『ウェルかめ』第6週・第31話・11/2(月)

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第6週「心のコンパス」

『ウェルかめ』第5週「海ガメになりたい」(10/26〜10/31)
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ウミガメ研究員・亀園由香(松尾れい子)

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<NHK連続テレビ小説>ヒロイン、バトンタッチ 倉科さん「共演者がウミガメに見えてきた」9
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2009年11月02日

『ウェルかめ』第6週・第31話・11/2(月)

)松下奈緒 ねずみ男と“夫”の故郷でヒット祈願

『ウェルかめ』人気の理由は

“新婚”坂井真紀、ブログでおノロケ
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倉科カナ、「スタジオパーク」に凱旋出演
連続テレビ小説、初回は2番目の低視聴率
スタジオパークからこんにちは★羽田美智子

徳島県美波町を舞台に、一流編集者を夢見るヒロインの成長を描く・・海辺の町の青春ストーリー

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』9/28〜・・脚本:相良敦子

aiko、初のNHK朝ドラ主題歌を担当
NHK朝ドラ「ウェルかめ」ヒロイン・倉科カナ

ウェルかめ第6週「心のコンパス」(11/2〜11/07)

第31話・11/2・・黒島から戻った波美(倉科カナ)は、鬼副編集長・勅使河原(益岡徹)から、記事にならなければ取材費は自腹で・・と念を押される。

編集長・吉野鷺知(室井滋)からは

「とにかく記事を書いてみぃ。発心のチャレンジャーのテーマはカメやないよ、人間だよ・・」

その言葉が頭に残り、波美(倉科カナ)は夢中で原稿を書き始める

哲也(石黒賢)の「土産話しでも・・」の誘いもうるさいばかり・・

さらに鈴木三平(嶋大輔)まで・・「男とおよいどったと町中の噂やでーー」

伊崎光男(温水洋一)ウミガメ館館長は・・「彼女のきれいな写真を載せてやってよ・・」

哲也(石黒賢)は・・

「オリジナルTシャツ・・」新しいビジネスを始めるらしい・・

「騙されたことをヒントに新しい商売を始めるんや・・」

吉野鷺知(室井滋)は、波美(倉科カナ)が必死に書きかげた原稿を読み、

「原稿書くのうまくなったわー・・けどなー読んでも心が騒がん、心の波動が届かんの、感動のウェーブが来ん・・ウミガメに出会ったときのドキドキが伝わらん、ウチの売りはゾメキトキメキよ・・このままやったらなーんも伝わらんで・・」

波美(倉科カナ)

「ゾメキってなんでしょうか・・」

須藤啓(坂井真紀)

「阿波踊りのお囃子でしょ・・」

「ぞめく記事ってどういう記事でしょうか??

「腹の底から沸き立つ記事かな・・」

勝乃新(大東俊介)
果歩(岩佐真悠子)
果歩(岩佐真悠子)
一平(武田航平)
笹原綾(田中こなつ)
加代(羽田美智子)

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第6週「心のコンパス」

『ウェルかめ』第5週「海ガメになりたい」(10/26〜10/31)
NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第5週「海ガメになりたい」

伊崎館長(温水洋一)
ウミガメ研究員・亀園由香(松尾れい子)

鬼副編集長・勅使河原(益岡徹)
一児の母・須藤啓(坂井真紀)
空気を読まない友近(正名僕蔵)・・お見合い15回の独身
謎のイタリア人・ロベルト(レオナルド・ベヌッチ)

NHK朝の連続テレビ小説第4週「初めて会(お)うた謎の人」(10/19〜10/24)
NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第4週「初めて会(お)うた謎の人」

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第3週「心にハ・ヘ・ホ」(10/12〜10/17)
NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第3週「心にハ・ヘ・ホ」

『ウェルかめ』第2週「波にもまれてどこへやら」(

NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第1週「憧れは海をこえ9/28〜10/3
NHK朝の連続テレビ小説『ウェルかめ』第1週「憧れは海をこえ

『ウェルかめ』キャスト・登場人物

★★★

浜本家:徳島で遍路宿を経営。波美と両親、祖父の泰造、波美の弟・航の5人家族。

ゾメキトキメキ出版社:徳島の地元密着型タウン誌を出版。吉野率いる小出版社

ゾメキとは「うかれ騒ぐこと、にぎわい」という意味の古語。阿波踊りでゾメキのリズム言う。

<NHK連続テレビ小説>ヒロイン、バトンタッチ 倉科さん「共演者がウミガメに見えてきた」9
倉科カナ、朝ドラできた…「ウェルかめ」完成披露試写

倉科カナのオっトナ〜な回答
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NHK朝ドラ次期ヒロインにミスマガジン出身の倉科カナ

★★★★

連続テレビ小説「ウェルかめ」

ウェルかめ : NHK 朝ドラ情報

連続テレビ小説「ウェルかめ」
ウェルかめ - Wikipedia
【ウェルかめ】NHK 朝ドラ(朝の連続ドラマ小説)

NHK連続テレビ小説『つばさ』(2009.4〜2009.9)
NHK連続テレビ小説「だんだん」(2008.10〜2009.3)
NHK連続テレビ小説「瞳」(2008年4月〜9月)
NHK連続テレビ小説「ちりとてちん」(2007年10月〜2008年3月)


★★★倉科カナ

Kana Kurashina Blog
倉科カナ - Wikipedia

倉科カナオフィシャルサイト
YouTube - 倉科カナ 「Power of Love」 from サイパン

★★★

この人物のオモテとウラ 「男」も「タイミング」もバッチリ
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